日本農業の発展と農業経営の安定、農村・地域振興、安心・安全な食料の安定供給の視点にこだわった報道を追求します。

施設と園芸

施設園芸経営・ハウス栽培の最新情報はこの一冊から

施設園芸農業・植物工場・ハウス栽培における最新の技術・機器資材・先進的農業経営を紹介

施設園芸・植物工場分野の唯一の専門誌です。

施設園芸農業・植物工場・ハウス栽培の注目すべき新しい技術・施設・資材・機器と、その効果的な導入方法の紹介しています。

施設園芸農業・植物工場・ハウス栽培の経営の課題を多角的な視点で取り上げ、その解決の糸口を探る特集を中心に、特徴的な農業経営法人等の現地ルポ、全国の農業試験場や産地からの新技術情報、海外の施設園芸・植物工場・ハウス栽培事情など、施設園芸農業の経営に役立つ最新情報を満載しています。

編集・発行:(一社)日本施設園芸協会
制作・販売:日本農民新聞社
体裁:A4判 約 70頁
季刊(年4回発行)
購読料:1冊頒価838円(762円+税〔送料別〕) 定期購読(1年単位)もご利用ください。

購読お申込み

施設と園芸171号:最近の環境制御技術と装置

施設と園芸171号(2015年秋)特集:最近の環境制御技術と装置

巻頭言 農業IT戦略の今後  東京農工大学大学院 農学研究院 教授 澁澤栄 ■特集■最近の環境制御技術と装置 CO2施用による光合成量の増加、収量の増加 ((国研)農研機構 野菜茶業研究所 上席研究員 岩崎泰永) UECS利用による環境制御の現状 (岡山大学 環境生命科学研究科 准教授 安場健一郎) 『PRIVA CONNEXT(プリバ コネクスト)』の紹介 (ネタフィムジャパン(株)技術部 大野正智) 『パッシブハウス型農業システム』における環境制御システムの紹介 (パナソニック㈱ エコソリューションズ社 事業開発センター 谷澤孝欣) 『Hoogen...

施設と園芸170号:パプリカ栽培の新たな展開

施設と園芸170号(2015年夏)特集:パプリカ栽培の新たな展開

巻頭言 ここまで来た種子繁殖型イチゴ育種家、元 千葉県育種研究所 所長 成川昇 ■特集■パプリカ栽培の新たな展開 世界と日本のパプリカ=流通と生産状況= (㈲ベストクロップ 代表取締役 橋本文博) パプリカ日本一の産地を目指した宮城県の取組み (宮城県農産園芸環境課 千田洋 宮城県農業・園芸総合研究所 高橋正明) 三浦半島における無加温パイプハウスによるパプリカ栽培体系の確立 (神奈川県農業技術センター 三浦半島地区事務所研究課 高田敦之) 高度環境制御を導入した長野県での夏越しパプリカ栽培 (㈱信州サラダガーデン 代表取締役 小林豊) 太陽光型植物工場で...

施設と園芸169号:ヒートポンプの普及と利用拡大

施設と園芸169号(2015年春)特集:ヒートポンプの普及と利用拡大

巻頭言 ヒートポンプやLEDの利用等による施設園芸の省エネの推進  一般社団法人 農業電化協会 代表理事 田澤信二 ■特集■ ヒートポンプの普及と利用拡大 ヒートポンプ普及拡大と今後の課題 (東海大学工学部 教授 林真紀夫) 燃油価格高騰緊急対策、リース事業におけるヒートポンプの普及 (農林水産省生産局 農業環境対策課課長補佐(資源循環推進班) 中河原正英) 宮城県栗原市における地下水利用ヒートポンプの導入および温度均一化の取り組み (宮城県農業・園芸総合研究所 先進的園芸経営体支援チーム 相澤正樹 、宮城大学食産業学部 園芸システム学科 講師 伊吹竜太) 空気...

施設と園芸168号:人工光型植物工場の研究開発

施設と園芸168号(2015年冬)特集:人工光型植物工場の研究開発

売り切れ 巻頭言 人工光型植物工場の普及と課題  千葉大学大学院 園芸学研究科 教授 後藤英司 ■特集■ 人工光型植物工場の研究開発 LEDによる葉菜類の機能性成分向上 ((一財)電力中央研究所 環境科学研究所 上席研究員 庄子和博) 農研機構植物工場九州実証拠点における人工光型植物工場の取り組み (農研機構 九州沖縄農業研究センター 施設野菜研究グループ 大和陽一) 大阪府立大学の新世代植物工場 (大阪府立大学植物工場研究センター統括コーディネーター 小倉東一ほか) ジャパンドームハウスの特殊発泡ポリスチレン・北幸式植物工場 (ジャパンドームハウス(株...

施設と園芸167号:イチゴ栽培の新たな展開

施設と園芸167号(2014年秋)特集:イチゴ栽培の新たな展開

巻頭言 園芸分野で求められる研究者・技術者像  宮崎大学農学部 植物生産環境科学科 教授 位田晴久 ■特集■ イチゴ栽培の新たな展開 太陽光利用型植物工場でのイチゴ栽培 (農研機構 九州沖縄農業研究センター イチゴ栽培研究グループ 日高 功太) イチゴ団地を中心とした震災復興の取り組みと初年度の生産販売状況 (宮城県亘理農業改良普及センター 技術主幹 今野 誠) 九州平坦地における夏イチゴ栽培の実証 ((株)ナチュラルステップ 筑紫野オフィス 伏原 肇) 農業ベンチャー「(有)のぞみふぁーむ」におけるイチゴ栽培 (岡山大学農学部 教授・ (有)のぞみファーム ...

施設と園芸166号:次世代施設園芸拠点の展望

施設と園芸166号(2014年夏)特集:次世代施設園芸拠点の展望

巻頭言 施設園芸・植物工場の技術開発、普及と人材力の向上  板木技術士事務所 所長 板木利隆 ■特集■ 次世代施設園芸拠点の展望 攻めの農業の旗艦「次世代施設園芸」~次世代施設園芸の全国展開~ (農林水産省生産局 花き産業・施設園芸振興室 室長 川合豊彦) 静岡県・富士小山次世代施設園芸推進コンソーシアムの概要 (静岡県みかん園芸課 野菜振興班 主査 大場聖司) 高知県における次世代施設園芸の導入 (高知県環境農業推進課 環境担当 主幹 田中悠起) 宮崎県の次世代施設園芸導入による高生産性施設園芸の新たな展開 (宮崎県農産園芸課 主幹 木佐貫 守) 特別...

施設と園芸165号:施設園芸における省エネルギー新技術

施設と園芸165号(2014年春)特集:施設園芸における省エネルギー新技術

巻頭言 「太陽を効率的に収穫する」――それが施設園芸 (東大・長崎大名誉教授、沖縄県農業研究センター招聘主任研究員 髙倉直) ■特集■施設園芸における省エネルギー新技術 燃油価格高騰緊急対策と省エネ新技術の動向 (東海大学工学部 教授 林 真紀夫) 施設園芸での地中熱ヒートポンプシステム利用 (農研機構 農村工学研究所 農地基盤工学研究領域 奥島里美) 佐賀県の施設キュウリにおけるヒートポンプの活用 (佐賀県農業技術防除センター 専門技術員 松尾定) EOD-heating処理による切り花、鉢花の省エネ栽培技術 (農研機構 花き研究所 花き研究領域 道園美弦)...

施設と園芸164号:統合環境制御とICT利用の最新技術

施設と園芸164号(2014年冬)特集:統合環境制御とICT利用の最新技術

巻頭言 データと科学的思考が新しい農業を実現する  大阪府立大学名誉教授  池田英男 ■特集■統合環境制御とICT利用の最新技術 (株)DENSOとのProfarm事業への取組み (トヨハシ種苗(株) 企画開発室 三浦慎一) 植物工場統合環境制御システム-インテリジェントコントローラの開発- (千葉大学大学院 園芸学研究科 教授 丸尾達) ユビキタス環境制御システム(UECS)の今と展望 (近畿大学生物理工学部 教授 星岳彦) UECSとICTによる震災復興施設での実証 (富士通(株) ソーシャルクラウド ビジネス統括部 渡邊勝吉) 統合環境制御システ...

「施設と園芸」163号|施設園芸における大規模経営の展開

施設と園芸163号(2013年秋)特集:施設園芸における大規模経営の展開

巻頭言 施設園芸の大規模化と経営課題 農研機構 中央農業総合研究センター 企画管理部長  梅本 雅 ■特集■施設園芸における大規模経営の展開 いわき小名浜菜園における国内最大規模のトマト施設栽培 (いわき小名浜菜園(株) 代表取締役 那須野 崇之) 堀越園芸における快適でゆとりある大規模キュウリ経営=群馬県前橋市= (群馬県中部農業事務所 普及指導課 川島 正俊) 独自性の高い企画・生産・販売でパプリカ中心の大規模経営を追求=リッチフィールド(宮城栗原・大分由布・茨城美浦)= (リッチフィールド㈱営業部 守屋 佑亮) ㈲アグリセゾンにおける葉菜類の大規模経営=山...

「施設と園芸」162号|トマト栽培の新しい流れ

施設と園芸162号(2013年夏)特集:トマト栽培の新しい流れ

巻頭言 日本施設園芸協会が果たすべき役割 (一社) 日本施設園芸協会 会長 篠原 温 全野研コーナー 将来に夢の持てる野菜栽培をめざして(全国野菜園芸技術研究会 会長 大山 寛) 全野研若手生産者の自己紹介 嶺岸 雄二(宮城県仙台市)・金井 和夫(埼玉県熊谷市) ■特集■トマト栽培の新しい流れ 大規模トマト栽培を中心とした石巻周辺の震災復興 (宮城県石巻農業改良普及センター 舟山和宏) 統合環境制御によるトマト多収栽培技術 ((株)誠和。営業本部 主幹研究員 斉藤 章) 消費者の求めるトマトの食味と成分 (オイシックス(株) 商品本部技術開発チームリーダー ...

宮城県の震災復興と施設園芸・植物工場「施設と園芸」161号

施設と園芸161号(2013年春)特集:宮城県の震災復興と施設園芸・植物工場

巻頭言 大学教育と人材育成 明治大学農学部黒川農場 特任教授 小沢 聖 論説・解説 平成24年度補正・平成25年度農林水産省施設園芸・植物工場関連予算 ((前)農林水産省 園芸作物課 花き産業・施設園芸振興室 課長補佐  堀川 昌昭) ■特集■宮城県の震災復興と施設園芸・植物工場 震災復興と野菜茶業研究所の取組み (農研機構 野菜茶業研究所 野菜生産技術研究領域長 高市 益行) 宮城県亘理町、山元町における震災復興の取組み ((前)宮城県亘理農業改良普及センター 先進技術班 技師 漆山 喜信) 民間における震災復興の取組み (㈱三菱総合研究所 社会公共マネジメント研究本...

施設と園芸160号:イチゴの安定生産に向けた新技術

施設と園芸160号(2013年冬)特集:イチゴの安定生産に向けた新技術

巻頭言 次世代施設園芸について思うこと 農研機構 野菜茶業研究所 野菜育種・ゲノム研究領域長 吉田 建実 論説・解説 イチゴ品種・栽培技術の将来展望 農研機構 九州沖縄農業研究センター 上席研究員  沖村 誠 ■特集■イチゴの安定生産に向けた新技術 イチゴ種子繁殖型品種の将来展望 (三重県農業研究所 主幹研究員 森 利樹) 東北地方の気象条件を活かした一季成り性品種の夏秋栽培技術 (農研機構 東北農業研究センター 畑作園芸領域 山崎 浩道) イチゴ高設栽培における気化熱を利用した培地冷却技術 (農研機構 近畿中国四国農業研究センター 環境保全型野菜研究領域 山...

施設と園芸159号:果樹栽培における光の利用

施設と園芸159号(2012年秋)特集:果樹栽培における光の利用

巻頭言 光り輝け、ハウス栽培の果物! 農研機構理事兼 果樹研究所長 長谷川美典 論説・解説 果樹農業の発展に向けた研究開発 農研機構 果樹研究所 企画管理部長  松田長生 ■特集■果樹栽培における光の利用 果樹の生育に及ぼす光の影響とその利用 ((独)農研機構 果樹研究所 栽培・流通利用研究領域 伊東明子) ブドウの着色に及ぼす光と温度の影響 ((独)農研機構 果樹研究所 ブドウ・カキ研究領域 東 暁史) 人工光利用による施設栽培ブドウの高品質化技術の開発 (山梨県果樹試験場 栽培部 ブドウ栽培科 宇土幸伸) 技術情報 ハウスミカンにおけるヒート...

施設と園芸158号:太陽光利用型植物工場-技術開発の最前線

施設と園芸158号(2012年夏)特集:太陽光利用型植物工場-技術開発の最前線

巻頭言 太陽光利用型植物工場の課題と展望 千葉大学 特任教授 池田英男 ■特集■太陽光利用型植物工場-技術開発の最前線 次世代型施設園芸の実証-千葉大学の取組み- (千葉大学 大学院 園芸学研究科 准教授 丸尾 達) 施設生産の高度化・効率化に向けた野菜茶業研究所の取組み (農研機構 野菜茶業研究所 野菜研究調整監 鈴木 克己) 植物工場三重拠点の取組みと今後の方向性 (三重県農業研究所 園芸研究課 主幹研究員 礒崎 真英) 愛媛大学が目指す太陽光利用型植物工場 (愛媛大学農学部・植物工場研究センター 准教授 羽藤 堅治) イチゴ大規模周年安定生産への九州...

施設と園芸157号:完全人工光型植物工場-技術開発の最前線

施設と園芸157号(2012年春)特集:完全人工光型植物工場-技術開発の最前線

売り切れ 巻頭言 人工光型植物工場の展望 社会開発研究センター 理事 高辻正基 ■特集■完全人工光型植物工場-技術開発の最前線 人工光型植物工場を用いる高付加価値植物生産=千葉大 (千葉大学 大学院 園芸学研究科 後藤 英司・彦坂 晶子・石神 靖弘) 四季を再現した植物工場でのブルーベリー周年生産=農工大 (東京農工大学 大学院 荻原 勲・有江 力・車 敬愛・堀内 尚美) 太陽光利用の閉鎖型植物工場開発-省エネコンテナ型=信州大SU-PLAF (信州大学 野末 はつみ・柳沢 真弥・野末 雅之) 明治大学植物工場基盤技術研究センターの基本コンセプト (明治大学...

施設と園芸156号:超低コスト耐候性ハウス

施設と園芸156号(2012年冬)特集:超低コスト耐候性ハウス

巻頭言 今年が正念場の植物工場プロジェクト 農林水産省 生産局 園芸作物課 花き産業・施設園芸振興室長 綿谷弘勝 論説・解説 低コスト・高能率園芸施設の展望 農研機構 農村工学研究所 農地基盤工学研究領域長 佐瀬勘紀 ■特集■超低コスト耐候性ハウス イシグロ農材「サンフィールド」=簡易組み立て式トラス&鉄柱基礎= (イシグロ農材㈱ 開発部部長 久米 寛二) サンキンB&G「SLC66ハウス」=新基礎工法と新規格を採用= (サンキンB&G㈱ 農芸施設事業部 大西 亮造) 平林物産「スーパーストロングハウス」=主脚地中押し込み式で基礎不使用= (平林物産㈱ 農...

施設と園芸155号:施設花きの周年安定生産に向けた最新技術

施設と園芸155号(2011年秋)特集:施設花きの周年安定生産に向けた最新技術

巻頭言 花き産業の再活性化に向けて 農研機構 花き研究所長 柴田道夫 論説・解説 花きの生産に関する研究動向 農研機構 花き研究所 花き研究領域長 市村 一雄 ■特集■施設花きの周年安定生産に向けた最新技術 スプレーギク生産におけるEOD反応の活用 (和歌山県農林水産総合技術センター 農業試験場暖地園芸センター 島 浩二) トルコギキョウの冬春季安定生産技術の開発 ((独)農研機構 花き研究所 花き研究領域上席研究員 福田 直子) ドライミスト利用によるバラの高温対策技術 (愛知県農業総合試験場 園芸研究部 主任研究員 二村 幹雄) バラの株元加温技術の開...

施設と園芸154号:現地で注目のトマト養液栽培システム(下)

施設と園芸154号(2011年夏)特集:現地で注目のトマト養液栽培システム(下)

売り切れ 巻頭言 被災の現場から 農研機構 野菜茶業研究所 野菜生産技術研究領域長 荒木 陽一 ■特集■現地で注目のトマト養液栽培システム(下) MKVドリーム「トマトリーナ」=多収型1段密植栽培システム (MKVドリーム(株) 営業部 グループマネージャー 松田 喜文) トヨハシ種苗「ココバッグシステム」=簡単・低コストなバッグ栽培で増収 (トヨハシ種苗(株) 施設園芸部 養液栽培課  田畑 秀明) みかど協和「養液培地耕システム」=省力・増収・環境に優しいシステム (みかど協和(株)国内営業本部 施設チーム 稲葉 和彦) 渡辺パイプ「“ガイアのトマト”栽培...

施設と園芸153号:現地で注目のトマト養液栽培システム

施設と園芸153号(2011年春)特集:現地で注目のトマト養液栽培システム(上)

巻頭言 農水省「モデルハウス型植物工場事業」に期待は膨らむ 静岡大学農学部教授 糠谷 明 ■特集■現地で注目のトマト養液栽培システム(上) 大塚アグリテクノ・らくらく鉢っ娘栽培システム=育苗ハウス利用の不織布製ポット栽培 (大塚アグリテクノ㈱栽培研究センター 佐藤 達雄) カネコ種苗・カネコスプレイポニック=無培地循環噴霧方式・窒素少量分施法 (カネコ種苗㈱開発部 後藤 一郎) 井関農機・ISEKI養液栽培システム=オランダ式の大規模温室で高度環境制御 (井関農機㈱施設事業部 坂井 義明) 東海物産・ネオサンアップシステム=既存ハウスにも設置可能な省力養液栽培...

施設と園芸152号:イチゴ栽培における最新技術

施設と園芸152号(2011年冬)特集:イチゴ栽培における最新技術

巻頭言 発想の転換 ―イチゴ栽培の歴史から思うこと― 岡山大農学部附属フィールド科学センター長 吉田 裕一 論説・解説 イチゴ品種開発の動向と展開方向 農研機構 九州沖縄農業研究センターイチゴ周年生産研究チーム長 沖村 誠 ■特集■イチゴ栽培における最新技術 熱ショックを利用した施設イチゴの病害抵抗性誘導技術 (茨城大農学部附属フィールドサイエンス教育研究センター 佐藤 達雄) 局所温度制御によるイチゴの生産安定と作期拡大技術 (農研機構 九州沖縄農業研究センターイチゴ周年生産研究チーム 壇 和弘)  ロボットによるイチゴ収穫 (農研機構 生物系特定産業技術研...

keyboard_arrow_left トップへ戻る