全国野菜園芸技術研究会(全野研)は、2月27日(金)に、神奈川県下のトマト、キュウリ ハウスとJA全農 営農・技術センター(平塚市)で、トマト・キュウリサミット9.5を開催する。
トマト・キュウリサミットの開催は6年ぶり。
テーマは 「いろいろな経験談、失敗談の中から夢を叶えるヒントを見つけよう (仮)」
第一線で活躍している全国の野菜生産者・経営者、次世代を担う若手生産者、新規就農希望者が、営農現場の視察や、参加者・話題提供者の実践経験談、失敗談、意見交換、助言、提言の中から、それぞれの夢の実現や生産・販売・経営の課題解決のヒントを見つけ、自らの経営に活かし、発展・前進することが目的。
栃木市のトマト農家 大山寛氏と武雄市のきゅうり農家 山口仁司氏が意見交換のコメンテーターを務める。
参加方法は、視察会と車座会(意見交換)、または車座会のみ、の2通り。立話会(交流会)も行われる。
参加案内は、こちら< tomaQ9.5>をご覧下さい。



