〈主な内容〉 ◎2年度事業計画など5議案承認=JA全厚連臨時総会 「厚生連経営改善への支援をより実効性あるものに」と雨宮会長 ◎JAバンク優績JA表彰・功労者表彰 42JAが「優績JA」、76名が「功労者」受賞 ◎6年連続全て不検出=日本生協連「放射性物質摂取量調査」 ◎第1回つしま林業の日&ながさき木育プログラム開く=農中・対馬森組・長崎県森連 ◎2年度給付還元利率は前年度を維持、中期経営3か年計画を決定=全国共済会 ◎森林組合の経営基盤の強化へ森林組合法改正法案=農水省 企業情報 共栄火災/サカタのタネ 製品紹介 新規園芸殺菌剤「カーニバル水... 2020年3月6日
〈主な内容〉 ◎タブレット型端末「ラブレッツ」に画像認識システム 契約時の事務負荷軽減、転記誤り防止に=JA共済 ◎野菜流通カット協が園芸作物生産転換促進事業の成果発表会開く ◎復興庁10年延長等、「復興庁設置法等の一部を改正する法律案」を閣議決定 ◎農業法人協会が設立20周年記念出版物発刊、農学系教育機関に贈呈 ◎食品関連事業者から発生する未利用食品の情報をフードバンクに提供=農水省 ◎農相が衆院農林水産委員会で所信表明=4日 「生産基盤強化と成長産業化の改革を一体的に」 企業情報 JA三井リース 2020年3月5日
〈主な内容〉 ◎農林中金が2022年目途に本店を大手町に移転 本店機能の再構築、系統グループとの連携深化目的に ◎全農が全米販と精米商品の物流安定化へ業界団体に要請 配送のリードタイム延長等、配送条件の緩和求める ◎全農がJA秋田おばことの加工用米の5か年の複数年契約を締結 ◎ASF国際シンポジウム開催、300名が最新の知見学ぶ=農水省 ◎「農中森力基金」第6回助成先に9件を決定=農林中金 ◎参事に落合・金子両氏=全農 ◎農中大阪支店が京都市の幼稚園等へ府産材を使用した木製品寄贈 ◎中国産輸入原材料の供給不足で食品表示基準の弾力的運用通知=農水省等 ◎次期... 2020年3月4日
〈主な内容〉 ◎日本経団連が次期農業基本計画に対する意見を公表 ソサエティ5.0時代にふさわしい農業構造の確立等柱に ◎「A-FIVEの検証に係る検討会」初会合開く=農水省 ◎移住希望地域の1位は長野、2位は広島、3位は静岡=ふるさと回帰センター ◎「無人航空機に関する航空法の一部改正に向けた法律案」が閣議決定 ◎大臣賞のワールドファーム等を表彰=6次産業化アワード ◎1件の直接出資を決定=A-FIVE ◎雪印メグミルクが「健康寿命の延伸」に向けて茨城県と協力 野菜・カルシウム不足解消へ、SDGs推進に向け取組み ◎基本計画骨子案の施策「農村の振興に関する施... 2020年3月3日
〈主な内容〉 ◎農水省が果樹・有機部会に有機農業推進の基本方針骨子案提示 有機農業の生産拡大と有機食品市場の国産シェア拡大を推進 ◎戦略型中核人材育成研修修了者代表がレポート発表・相互研鑽=全中 ◎飼料用米多収日本一大臣賞に相澤氏(奈良)・アグリイワナガ(佐賀) 飼料用米活用畜産物ブランド日本一コン大臣賞はオクノ(兵庫) ◎次期基本計画骨子案の施策「農業の持続的な発展」=農水省 ◎新規害虫防除剤「兼商ヨーバル フロアブル」を発売=アグロ カネショウ ◎新型コロナによる中国野菜輸入への影響「随分改善している印象」と農相 ◎JAバンクが新型コロナウイルス感染症の「... 2020年3月2日
〈主な内容〉 ◎次期酪肉近骨子案を自民畜酪対策委に提示=農水省 次世代に継承できる持続的な生産基盤の創造等を柱に ◎令和元年度の麦作優良経営体を表彰=全国麦作共励会 ◎JA貯金残高1月末は前年同月比0.7%増の104.7兆円 ◎食品に係る物流の効率化に向けて実証事業の公募を開始=国交省 ◎加工用トマトの生産・加工・製品化事業で4者が業務連携協定書を締結 人事 JA三井リース 技術情報 蘭国栽培試験実施機関とトマト等の特性調査マニュアル作成 企業情報 NEC/西友/ファミリーマート ホット・ポイント ウィルスとはどんな存在なのだろうか 2020年2月28日
〈主な内容〉 ◎元年産米食味ランキングの「特A」は54点=穀検 青森「まっしぐら」等7産地品種が初特Aを取得 ◎JAバンクアプリのPRイベント開く=農林中金 ◎鳥獣対策優良活動表彰式で大臣賞等を表彰=農水省 ◎農中仙台支店が「担い手金融リーダー会議」を開く ◎厚労省と全国農業会議所実施の「特定技能評価試験」のCBT全国配信開始 ◎村上市の忠副市長が新基本計画テーマに農政ジャーナリストの会で講演 ◎育児用液体ミルクを4月に発売=雪印ビーンスターク 企業情報 クボタ ホット・ポイント 自給率目標への新算定方式導入に思う 訃報 木下順一氏(元全農会長) 2020年2月27日
〈主な内容〉 ◎改正種苗法案骨子案を自民農林合同に提示=農水省 育成者権活用に向け、品種登録制度の見直し図る ◎農中とタイのカシコン銀行が包括的な業務提携の覚書を締結 両国の経済・社会、農林水産業の発展に貢献へ ◎大賞のJAとぴあ浜松等を表彰=JA広報大賞表彰式 ◎基本計画骨子案の施策「食料の安定供給の確保」=農水省 ◎30年林業産出額は3.2%増の5026億円=農水省 ◎JAファーマーズ・マーケット戦略研究会が岐阜県で現地研究会 ◎地球温暖化が進行、2019年の海洋の貯熱量は過去最大に=気象庁 ◎熊本県下小学校で木工教室と木育授業を実施=農中・熊本森連 ◎茅... 2020年2月26日
〈主な内容〉 ◎食農審企画部会に次期基本計画の骨子案提示=農水省 「産出食料自給率目標」設定、自給力は10年後見通しも ◎コロナウイルス感染防止でテレワーク、時差出勤を推奨と農相 ◎新型肺炎に対する対策本部を設置=全厚連 ◎データ駆動型農業の地域実装に向けた協働プロジェクトを開始 NTT東、NTTアグリテクノロジー、農研機構が連携協定を締結 ◎全農グリーンリソースがオランダの養液栽培技術セミナーを開催 人事 全農(課長級)/共栄火災海上保険/レンゴー社長に川本氏 企業情報 JA全農たまご 2020年2月25日
〈主な内容〉 ◎第62回「全国家の光大会」を福岡県で開催=家の光協会 家の光文化賞・促進賞、普及実績JAの表彰や記事活用体験発表等行う ◎奥農林中金理事長とソムキット・タイ副首相が会談 ◎全農が「国際植物防疫年2020オフィシャルサポーター」に認定 ◎スマイルサポーターの全国交流集会開き、情報を共有=JA共済連 ◎「新型肺炎リスクに身構える内外経済」=農中総研改訂経済見通し ◎全農が「日本カーリング選手権」に特別協賛、出場選手を国産農畜産物で応援 ◎「INACOME」ビジネスコンテストを開催=農水省 最優秀賞に日本農業㈱大西氏、㈱WONDERWOOD坂口氏 ... 2020年2月21日
〈主な内容〉 〈この人に聞く〉片倉コープアグリ㈱代表取締役社長 野村 豊氏 創立100周年 その歩みと今後の事業展開 JA全国青年大会2日目 「農政活動」をテーマにパネルディスカッション 「政治、農政を確認する機会になれば」と今野会長 全中会長賞に熊本・原田氏、千石記念賞に北海道・JA中札内村青年部 令和元年度JA全青協活動報告 ◎三大都市圏の「関係人口」は1000万人超=国交省調査 企業情報 片倉コープアグリ 刊行物 自分に合った終の住処の選び方ハンドブック 2020年2月20日
〈主な内容〉 JA全国青年大会初日 「Time to Go~さあ行こう!」スローガンに1500人参集 「新たな時代に全国6万人の仲間の力を」と今野会長 全青協次期会長に福岡・田中理事が立候補 ◎第6期生が自らの経営計画を披露、日本農業経営大学校が「卒業研究発表会」 ◎米マッチングフェアを大阪・東京で開催=全国農業再生推進機構 ◎就農希望者奨学金受賞者4氏を決定=報農会 ◎園芸振興松島財団が6件に研究助成金、2件に特別助成 ◎女性農業経営者たちが経営改善・人材育成でセミナー ◎次期基本計画へ園芸のあり方等の対応方向示す=農水省 ◎自動野菜収... 2020年2月19日
〈主な内容〉 ◎ASFはニホンイノシシにも感染すること発表=農研機構 試験では6日間で4頭中3頭死亡、全頭で急性型の病変も ◎「西尾の抹茶」のGI登録を削除 ◎次期基本計画へ畜産生産のあり方等の対応方向示す=農水省 ◎地域づくりの優良事例発信サイト「農山漁村ナビ」リニューアル=農水省 ◎全農提供ラジオ番組にJA役員出演が200人到達、自己改革を全国に発信 ◎「民俗芸能と農村生活を考える会」で松本市「奈川獅子」を紹介=全農観 ◎食品ロス削減へ「持ち帰り」アイデアを募集=農水・環境省、消費者庁等 ◎「CO・OP×レッドカップキャンペーン」募金贈呈式を開く=日本生協連... 2020年2月18日
〈主な内容〉 ◎全中等が「需要に応じた生産に向けたフォーラム」開催 県再生協とJAグループの連携で生産者・実需者の取組促進へ ◎新監事に伊藤氏=農林中金(6月24日付) ◎新型コロナウイルスで中国産野菜輸入等は「予断を許さない状態」と農相 ◎「日本オープンイノベーション大賞」農林水産大臣賞受賞者決まる 『食・原料の安全・安心』を担保するためのAI食品原料検査装置 ◎次期基本計画に環境政策と一体化した農業盛り込む提言=持続可能な農業創る会 ◎次期基本計画へ品目ごとの生産のあり方等の対応方向=農水省 製品紹介 防虫ネット「虫無視(ムシムシ)ネット」 技術情報 ... 2020年2月17日
〈主な内容〉 ◎企画部会に次期基本計画に向けた自給率目標の考え示す=農水省 飼料自給率反映しない産出段階の総合食料自給率目標も新設定 ◎全国生乳生産量は7472千tと2年連続の増産見通し 2020年度生乳・牛乳乳製品の需給見通し=Jミルク ◎農機作業死亡事故半減を目標に農作業安全確認運動展開へ=農水省 ◎環境省が「フルオロカーボン・イニシアティブ」のホームページを開設 ◎農水大臣賞6件など「農山漁村女性活躍表彰」受賞者決まる ◎石井富山県知事が農業用水路の安全対策等を江藤農相に要請 企業情報 博報堂 ホット・ポイント 新たな論客の登場 2020年2月14日
〈主な内容〉 ◎自民農林合同で家畜遺伝資源に関する法律案等議論 「派生物」の取り扱いは二次派生物の譲渡等まで等 ◎福島県産新ブランド米の名称は「福、笑い」に、令和3年に本格デビュー ◎営農指導員のレベル向上向け実践全国大会開催へ=全中 ◎6次産業化事業体に出資同意決定=A-FIVE ◎農中大阪支店が「食農ビジネスセミナー」を開催 ◎農中福岡支店と大分県森連が小学校に木育授業、木製品を寄贈 ◎エフエムシー・ケミカルズが日本でプラントヘルス事業を立ち上げ ◎JA東京アグリパークで「頑張ろう東北!復興応援マルシェ」開催中 ◎アグベンチャーラボと農水省が「農村×SDG... 2020年2月13日
〈主な内容〉 ◎19年農林水産物・食品の輸出額は9121億円 農産物3.8%増など7年連続増加も政府目標未達 ◎特別栄誉2名、特別功労27名、功労66名=令和元年度農協功労表彰者 ◎施設園芸技術指導士8名を新たに認定=日本施設園芸協会 ◎「未来につながる持続可能な農業推進コンクール」受賞者決定 大臣賞に宮崎大農学部、いすみ市環境保全型農業連絡部会 ◎“食農教育”でできるSDGs学ぶ=家の光食農教育リーダー研修会 ◎オーガニックビジネス実践拠点の横展開に向け連携セミナー=農水省 行事日程 今週の農業界の動き イベント 農業用生分解性資材普及セミナー ホッ... 2020年2月12日
〈主な内容〉 ◎JA共済とJAバンクがタブレット端末の共同利用を開始 複合渉外担当者の負荷軽減と組合員・利用者の利便性向上へ ◎農水省の家伝法案を了承、家畜の所有者の第一義的責任等=自民農林合同 ◎農林中金・セコムが食品防御トップセミナー ◎次期基本計画策定に向けた経営対策「災害対応」等の論点と対応方向=農水省 ◎大臣賞の石川県立翠星高校等を表彰=食品産業もったいない大賞 ◎JAグループが日本の畜産・酪農家への応援メッセージ募集のキャンペーン ◎沖縄県下の防疫措置の状況等を共有=CSF・ASF防疫対策本部 ◎県内農業者へ自然災害からの復興念頭にセミナー開催=農中... 2020年2月10日
〈主な内容〉 ◎全中が役員の定年年齢を1歳引き上げ 就任時年齢が「70歳未満」から「70歳以下」に ◎令和元年度特別優良表彰農協に5農協=全中 ようてい、遠州夢咲、京都丹の国、兵庫西、尾道市 ◎台風等にかかるJAグループ支援募金総額は2億円超に、7県に贈呈 ◎「施設園芸総合セミナー」を開催=日施協 施設園芸のスマート化と果菜類の多収生産技術紹介 ◎次期基本計画策定に向けた経営対策「災害対応」等の論点と対応方向=農水省 ◎2019年の農機出荷額実績は4609.4億円=日農工 国内向4.5%、輸出向0.9%ともに増加 企業情報 楽天農業/大林組/ワタミ ... 2020年2月7日
〈主な内容〉 ◎自民畜酪委で和牛遺伝資源の流通管理を議論 知的財産的価値の保護強化への仕組み説明=農水省 ◎エコファーマー全国交流会を開催=全国エコファーマーネットワーク ◎1等比率73.1%=12月末米の検査結果 ◎改正土地基本法が閣議決定=4日 ◎近大と靴下専門店のタビオが綿花栽培で連携 ◎エーリックが「海外の持続可能な畜産」でセミナー ◎2019年の外食産業売上は5年連続で前年を上回る=JF ◎農中大阪支店が大阪府立上方演芸資料館へ府産材使った木製品寄贈 ◎農中福岡支店と鹿児島県森連が「木育授業」 ◎薬用作物の産地化推進に向け情報交換会=薬用作物産地支... 2020年2月6日