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JA共済連がマルシェ開き、農福連携の野菜等を直売

2019年10月7日


JA共済連が2日、東京・平河町のJA共済ビルで産地直送の農産物を直売する「JA共済マルシェ」を開催。近隣住民や近隣オフィス利用者らを対象に、全国各地のJAの旬の国産食材の魅力や美味しさをPR。8回目となった今回は、直売所の日(10月2日)に合わせて実施。農福連携の試みとして、JA共済の別府リハビリテーションセンターのミニトマトや九州・沖縄の農産物・加工品が販売された。

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