日本農業の発展と農業経営の安定、農村・地域振興、安心・安全な食料の安定供給の視点にこだわった報道を追求します。

木版画家 尾身伝吉さんの「雪国の四季 故郷の風景展」

2019年9月12日

 新潟十日町市在住で木版画家の尾身伝吉さんの作品展「雪国の四季 故郷(ふるさと)の風景展」が10月5日から14日まで東京・世田谷区のギャラリー アッカ(東京都世田谷区弦巻4―27―1、東急田園都市線「桜新町駅」下車徒歩8分、℡03―3426―1918)で開かれる。尾身さんは、中越地方の風景をモチーフとした作品でこれまでに国内外で個展を開催している。今回は、「禅の友」の表紙作品(2019年1月~12月の12回担当)のほか、「魚沼へ」掲載作品(2019年春、夏、秋、冬号の4回)を中心にふるさと越後を題材にした作品、約30点の作品が展示される。

keyboard_arrow_left トップへ戻る