日本農業の発展と農業経営の安定、農村・地域振興、安心・安全な食料の安定供給の視点にこだわった報道を追求します。

日刊アグリ・リサーチ 2026年4月9日(木)

2026年4月9日

JA全中が令和8年度JA経営マスターコースの開講式を開催=8日(挨拶する神農会長。計30名が受講する。東京・大手町のJAビルで)


《主な内容》
◎水稲高温耐性品種の作付面積は前年比4.2万ha増の24.8万haに
 農水省が「令和7年地球温暖化影響調査レポート(速報)」を公表
◎JA全農 令和8年度事業計画の概要②
 国産農畜産物需要拡大に向け食農バリューチェーンの構築
◎水稲新品種「新潟135号」の名称は「なつひめ」にロゴも決定=新潟県
◎日本公庫が白瀧酒造の貯蔵庫建設に協調支援
 第四北越銀行との連携スキームを適用
◎JAグループ農機サービス士 1級3名、2級27名を認定=全農
◎35年ぶり、全国規模で「おから活用実態調査」を開始=日本乾燥おから協会
◎住化農業資材が「住化アグリテック」に社名変更
◎第28期JA経営マスターコースが開講、30名が受講=全中
◎「ルーラル電子図書館」30周年で特別企画を実施=農文協
◎人事 農水省/日本文化厚生連
◎ホット・ポイント 食料システム法が施行

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