日本農業の発展と農業経営の安定、農村・地域振興、安心・安全な食料の安定供給の視点にこだわった報道を追求します。

日刊アグリ・リサーチ 2023年3月2日(木)

2023年3月2日

JA全中が「令和4年度(第36回)広報活動優良JA選定 JA広報大賞」表彰式を開催=2月22日(大賞のJAあいち中央など受賞JAを表彰した。東京・都市センターホテルで)


〈主な内容〉
◎食糧部会で麦の需給見通し、米の基本指針を答申=農水省
 小麦総需要量562万t、米5/6年供給量は860万~866万t
◎4年産米食味ランキングの「特A」は40点=日本穀物検定協会
 鳥取・星空舞が特A初取得、参考品種の青森県はれわたりなども
◎大賞のJAあいち中央等を表彰=JA広報大賞表彰式
◎酪農ヘルパー利用は総利用日数は7400日減の19.2万日
 平均利用日数は24.09日で0.41日増=全国協会調べ
◎農業関係学会春の大会日程決まる
◎農林中金イノベーションファンドを通じ出資=農林中金
◎JA貯金残高1月末は前年同月比0.7%増の109.3兆円
◎全農広報部監修のレシピブック「みんなのどんぶり食堂」が発売
◎共栄火災が今年もバレンタイン・チャリティ募金実施
◎エントランス ウサギは絶えず発情し、フンを食べる

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