
JA全農特別協賛の「JA全農チビリンピック2026」開催=5日(上は「JA全農杯」で優勝した鹿島アントラーズつくばジュニア、下は右からゲストを交えた親子マラソン、聖火リレー、かけっこアタックの模様。神奈川・日産スタジアムで)
《主な内容》
◎JAグループの活動報告書2025から①
営農指導員数1.6万人、訪問回数年間136万回超等
◎JJエリアセンター但馬と地元酒蔵香住鶴が日本酒を共同開発
コウノトリ育む農法の米づくり、酒造りを通じ関係人口創出へ一歩
◎「使用前、周囲よく見て ラベル見て」テーマに
令和8年度「農薬危害防止運動」を6~8月実施
◎J-クレジット制度を活用した「環境配慮米」を販売=ライスフレンド
◎全農チビリンピック2026開催、9700名が来場
◎徳島県協同組合連絡協議会が発足、協同組合の新たなつながりが始動
◎パルシステムが産直米1t寄付アクションに向け職員がおにぎりランチ会
◎「食品産業もったいない大賞」の募集を開始=食品等持続的供給推進機構
◎JAおおいたが、かんしょ「甘太くん」広域選果場竣工式開く
◎移転 クボタ
◎ホット・ポイント 中央銀行の独立性


