日本農業の発展と農業経営の安定、農村・地域振興、安心・安全な食料の安定供給の視点にこだわった報道を追求します。

日刊アグリ・リサーチ 2026年5月8日(金)

2026年5月8日

JA全農特別協賛の「JA全農チビリンピック2026」開催=5日(上は「JA全農杯」で優勝した鹿島アントラーズつくばジュニア、下は右からゲストを交えた親子マラソン、聖火リレー、かけっこアタックの模様。神奈川・日産スタジアムで)


《主な内容》
◎JAグループの活動報告書2025から①
 営農指導員数1.6万人、訪問回数年間136万回超等
◎JJエリアセンター但馬と地元酒蔵香住鶴が日本酒を共同開発
 コウノトリ育む農法の米づくり、酒造りを通じ関係人口創出へ一歩
◎「使用前、周囲よく見て ラベル見て」テーマに
 令和8年度「農薬危害防止運動」を6~8月実施
◎J-クレジット制度を活用した「環境配慮米」を販売=ライスフレンド
◎全農チビリンピック2026開催、9700名が来場
◎徳島県協同組合連絡協議会が発足、協同組合の新たなつながりが始動
◎パルシステムが産直米1t寄付アクションに向け職員がおにぎりランチ会
◎「食品産業もったいない大賞」の募集を開始=食品等持続的供給推進機構
◎JAおおいたが、かんしょ「甘太くん」広域選果場竣工式開く
◎移転 クボタ
◎ホット・ポイント 中央銀行の独立性

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