
JAおちいまばり・農協観光・JALがパートナーシップ協定を締結=1月28日(右から農協観光・清水社長、JAおちいまばり・渡部理事長、JAL・宮坂常務執行役員)【写真提供:農協観光】
《主な内容》
◎2026年度生乳・牛乳乳製品の需給見通し=Jミルク
全国の生乳生産量は1・8%減の7258千tと3年ぶり減産
◎JAおちいまばり・農観・JALがパートナーシップ協定を締結
今治しまなみエリアの農商工資源を活かし、人流・商流・労働力の創出を加速
◎農研植物病院、鴻池運輸、日本農薬の3社が資本提携
農業現場における病害虫対策の高度化と新たなサプライチェーン構築へ
◎飛騨トマトの担い手の加工・販売事業の展開に日本公庫等が協調支援
◎誠和が高知県が提供のIoPクラウドとのAPI連携を開始
農研機構の共通仕様を採用し、施設園芸DXを四者協働で前進
◎外国人労働者数は約257万人で過去最多=厚労省まとめ
◎高校牛児が育てた和牛肉を各地量販店で販売
◎人事 JA全農Aコープ社長に山崎氏、等
◎◎イベント 企業向けの「GREEN×EXPO 2027」説明会開催
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