持続可能な食料・農業・農村にむけて
女性活躍の促進さらに
2026年は国連が定めた「女性農業従事者の国際年」

農水省が「変革の時代を生き抜く地域農業の在り方・女性登用の意義」テーマに「農業リーダーズサミット2025」開く(2025年11月27日)
〈本号の主な内容〉
■年頭所感 鈴木憲和 農林水産大臣
■JAグループトップ新春の決意
JA全中 山野徹 会長
JA全農 折原敬一 会長
JA共済連 青江伯夫 会長
農林中央金庫 北林太郎 理事長
JA全厚連 長谷川浩敏 会長
家の光協会 伊藤清孝 会長
㈱農協観光
全国農協観光協会 篠原末治 会長
文化連 八木岡努 会長
■関連団体・企業からの新春メッセージ
■新春に思う
農業経営への女性参画をすすめるために
摂南大学 農学部 食農ビジネス学科 准教授 副島久実 氏
■2025国際協同組合年を振り返って
2025国際協同組合年全国実行委員会 幹事長
(一社)日本協同組合連携機構 代表理事専務
比嘉政浩氏に聞く
■国連制定「2026女性農業従事者の国際年」にあたって
○特別インタビュー
(一社)日本協同組合連携機構(JCA)主席研究員 基礎研究部長 小川理恵 氏
○女性登用をテーマに「農業リーダーズサミット」初開催〈農水省〉
■JA全農主催 TAC・出向く活動パワーアップ大会2025
JA部門 米集荷特別表彰 を受けた3JAからの実践報告
JAあさひかわ、JA小松市、JA北びわこ


