日本農業の発展と農業経営の安定、農村・地域振興、安心・安全な食料の安定供給の視点にこだわった報道を追求します。

日刊アグリ・リサーチ 2020年8月6日(木)

2020年8月6日

JAグループ全国機関が7月豪雨で熊本県農協災害対策本部に災害見舞金を贈呈=5日(見舞金贈呈式をウェブ会議システムで東京と熊本をつなぎ実施。中家全中会長と宮本熊本中央会会長が出席した)


〈主な内容〉

◎カロリー38%、生産額66%=元年度食料自給率
 自給力指標は「米・小麦」「いも類」で前年上回る
◎JAグループ全国機関が熊本県農協災害対策本部に見舞金を贈呈
◎2020年度自治体農政の展開方向を見る 8.神奈川県
 「農とみどりの整備事業」による助成で生産規模拡大、安定した農業生産へ
◎自民党宇宙開発特別委が農水省に宇宙産業振興に向けたリソース投入などを提案
◎植物検疫が切手のデザインに
◎山梨県産材を利用した木製品を早川町内小中学校・保育所に寄贈=農中
◎国産果実を使った12種のジャム、生協共同購入で発売を開始=全農
◎三井住友信託銀行が西粟倉村で「森林信託」を受託
人事  農協観光
ホット・ポイント  米の作付け意欲の減退は何を示しているか

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