日本農業の発展と農業経営の安定、農村・地域振興、安心・安全な食料の安定供給の視点にこだわった報道を追求します。

日刊アグリ・リサーチ 2021年12月16日(木)

2021年12月16日

企業、自治体、NPO、大学などが環境やSDGsへの様々な取組みを紹介する「エコプロ2021」開催=8~10日(“持続可能な社会の実現に向けて”をテーマに行われ、5万4千人が来場した。東京ビッグサイトで)


〈主な内容〉
◎多面的機能支払交付金の中間評価骨子案提示=農水省
 同交付金の取組と持続可能な開発目標の関わり整理など
◎全農が「関東甲信越ブロック労働力支援協議会」設立
 農業労働力不足を広域連携で解決へ、全国で4例目
◎「持続可能な食料生産・消費のための官民円卓会議」、16日初会合=農水省
◎「野菜を食べようプロジェクト」ロゴマークを決定=農水省
◎全農ビジネスサポートがスマホアプリ「国産食べて全国制覇」を配信中
◎「お米日本一コン」受賞者を決定=静岡県
◎「納めの会」で元城南信金吉原理事長が講演=協同組合懇話会
◎全農岡山県本部等の取組がグッドライフアワードの実行委員会特別賞
◎富永製作所がトミナガに社名変更
◎令和3年度農林水産関係補正予算重点事項の概要⑧
 農業水利・治山施設、ため池等の対策等防災・減災の推進
◎持続可能な社会の実現へ「エコプロ2021」、3日間で5.4万人来場
◎ホット・ポイント ウクライナ危機の再来に思う

keyboard_arrow_left トップへ戻る