No181 2018春号
 施設と園芸 最新号の主な内容
巻頭言 人工光型植物工場の可能性と将来性
特  集 人工光型植物工場の最新動向
植物工場における高品質化栽培
大阪府立大学における人工光型植物工場の最新研究開発動向
人工光型植物工場での薬用植物生産の可能性
野菜栽培における白色LEDの効果と可能性
植物工場向けの品種開発と植物工場を活用した育種
育苗業が取り組む人工光型植物工場
植物工場ビタミンファームのオペレーションと品質管理
海外情報 アジア、欧米における植物工場の動向
生産者情報 地下水熱を利用した養液土耕でトマト栽培〜IT活用で生産の安定と効率化
連載 栽培管理における温度と発達 その1 熱時間と積算温度
施設園芸技術指導士の<フィールドノート>
施設園芸関連製品ガイド ・ ミニ情報
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出版物案内
イベント案内
  お知らせ
2018 4.25 施設と園芸No.181「人工光型植物工場の最新動向」を発行しました。
2018 2.6 第39回施設園芸総合セミナー・機器資材展のページを掲載しました。
2018 1.25 施設と園芸No.180「イチゴ生産の新しい流れ」を発行しました。
2017 10.25 施設と園芸No.179「人材育成と農業コンサルティング」を発行しました。
2017 7.25 施設と園芸No.178「新たな施設園芸資機材の潮流」を発行しました。
2017 6.18 第63回施設園芸新技術セミナー・機器資材展in大分のページを掲載しました。
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園芸情報センター
東京都千代田区神田司町2-21 日本農民新聞社内
E-mail:
engei@agripress.co.jp TEL:03(3233)3634

板木利隆 著
 
施設園芸・野菜の技術展望
 半世紀のあゆみ これからの展開

野菜園芸研究の第一人者である板木利隆氏が千葉大学、神奈川園芸試験場、JA全農営農技術センターの仕事を通じて培った野菜栽培研究の集大成した一冊。
日本の野菜園芸、とりわけ施設園芸が抱える諸問題をとりあげ、解説し、これからの技術を展望する。

A5判 182頁 定価1337円(本体1238円+税)
詳しい内容と購読申し込みは、こちらの案内をご覧下さい(pdf)

農業ICTの標準化動向と今後
施設園芸・植物工場展 GPEC 2018
2018年7月11日〜13日 東京ビッグサイト