No182 2018夏号
 施設と園芸 最新号の主な内容
巻頭言 時代の変化を見通した施設園芸
特  集 施設園芸のクラウドサービスとAI、IoT
クラウド制御型養液土耕支援システム「ゼロアグリ」の開発
モノ作り技術で農業を支える 「何を」×「どう作り」×「どう売るか」の最適化
kintoneを用いた生産管理、生産実績、生産予測管理の取り組み
重量センサーを活用した植物生体情報および潅水モニタリングシステム
「Trutina・トゥルティナ」
AIによる画像分析を用いたハウス内トマトの収量予測技術
多元的植物生体情報計測による施設生産の高度化 AI活用に向けた取組み
食・農クラウドAkisa(秋彩)とAI / IoT
技術情報 世界の様々な園芸施設における太陽光発電の活用事例
施設園芸における研究開発の方向
世界のグリーンハウス栽培で使用される高圧ナトリウムランプの有効性と
日本での採用事例
連載 栽培管理における温度と発達 その2 平均気温を通した発達の制御
詳しい内容はこちら     購読申込はこちら(pdf)
出版物案内
イベント案内
  お知らせ
2018 7.25 施設と園芸No.182「施設園芸のクラウドサービスとAI、IoT」を発行しました。
2018 7.9 施設園芸新技術セミナー・機器資材展in宮城のページを掲載しました。
2018 4.25 施設と園芸No.181「人工光型植物工場の最新動向」を発行しました。
2018 2.6 第39回施設園芸総合セミナー・機器資材展のページを掲載しました。
2018 1.25 施設と園芸No.180「イチゴ生産の新しい流れ」を発行しました。
2017 10.25 施設と園芸No.179「人材育成と農業コンサルティング」を発行しました。
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園芸情報センター
東京都千代田区神田司町2-21 日本農民新聞社内
E-mail:
engei@agripress.co.jp TEL:03(3233)3634

板木利隆 著
 
施設園芸・野菜の技術展望
 半世紀のあゆみ これからの展開

野菜園芸研究の第一人者である板木利隆氏が千葉大学、神奈川園芸試験場、JA全農営農技術センターの仕事を通じて培った野菜栽培研究の集大成した一冊。
日本の野菜園芸、とりわけ施設園芸が抱える諸問題をとりあげ、解説し、これからの技術を展望する。

A5判 182頁 定価1337円(本体1238円+税)
詳しい内容と購読申し込みは、こちらの案内をご覧下さい(pdf)

農業ICTの標準化動向と今後
第2回 全国きゅうり養液栽培サミット
2018年10月18日〜19日 徳島県・阿波海南文化村文化館
施設園芸新技術セミナー・機器資材展in宮城
2018年9月19日〜20日 宮城県・大崎市民会館