機器資材展&プレゼンテーション

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機器資材展
 2017年8月24日 11:30より 8月25日 13:30まで

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資材プレゼンテーション

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   機器資材展の出展企業と出展内容はつぎの通りです。<出展企業・団体募集中>

出展企業・団体名 出  展  内  容
東都興業 弊社は、フィルム留め材「ビニペット」をはじめとするハウス部材を取り扱っているメーカーです。今回はテイペットドアシリーズの最新作、取り付けたままフィルムの張り替えが出来る「テイペットドアEX」、自動巻き上げ換気製品「電動カンキット」を中心に展示いたします。是非とも足をお運び下さい。
潟Zラク だれても簡単に圃場をモニタリングえきる「みどりクラウド」。センサーがパッケージ化されたみどりボックスに加え、最大16個のセンサー、最長50mのケーブルに対応し、完全防水・防塵、ECセンサーにも対応した、みどりボックスPROをご紹介いたします。
シーシーエス オランダのフィリップス社が開発したナトリウムランプの代替となる補光用LED照明を展示します。ナトリウムランプと同等の高い光出力を備えながらも、熱の放射を抑えているため、光と温度を分けて管理できるようになります。その他にも収量増大、品質向上が期待できる製品をご紹介します。
トヨタネ @デンソー製環境モニタリングシステム「ProfarmMonitor」温湿度、CO2、日射を簡単にモニタリング。クラウドに蓄積されたデータに基づき、栽培管理に関わるレポートを個別に配信します。Aトヨタネオリジナル隔離栽培システム「ココバッグ」&CO2コントローラー「CO2当盤」
AGCグリーンテック 最適な栽培環境を創出するフッ素フィルム「エフクリーン」を出展いたします。近年の地球温暖化で注目されている散乱光フィルム「エフクリーンナシジ」シリーズの新商品「NewGRナシジ」や、パイプハウスルへの採用も増加中の止水専用リサイクルフィルム「ブラック」等、各種展示いたします。
泣Aトリエケー 農作業中の腰・背筋への負担を軽減し筋力をアシストする画期的な作業アシストウェア「アグリパワースーツ」を展示します。独自開発した特殊バネを装着しバネの反発力を使い重量物の持ち上げアシストや中腰作業時のキープアシスト機能があります。軽量設計で、自由な身動きが可能です。
潟Tカタのタネ サカタのタネでは「育苗環境ソリューション」をテーマに、プラントプラグとハシュラクダを展示いたします。プラントプラグはココ繊維とピートモスを混合した固化培土で、半自動真空播種機のハシュラクダと組み合わせることで、作業時間を大幅に短縮し、生産コストや労働環境の改善が可能となります。
潟Cーズ 農業ハウス用エアコンのトップシェアを誇る当社のヒートポンプは、重油代の大幅な削減だけでなく、冷房や除湿の効果で作物の育成の幅を広げ、病虫害の予防などで多くの生産者様に導入の実績がございます。当社ブースでは、実機も展示しておりますので、是非お立ち寄り下さい。
福井シード 根張りが違う!「植物剛健」、あなたの植物を剛くする!「植物剛健」。根張りが気になる方はぜひ弊社ブースへ。事例や魚醤とのコラボによる最新情報とともにご紹介します。また、とにかく「おいしい」に全力のトマト品種をご紹介。付加価値のとれる! 差別化できる! トマトをお探しの方は必見です。
潟\ーワテクニカ 循環扇「ストレートパワーファン」は、夏冬オールシーズンで全国でご採用いただいております。独自構造インジェクターリングとエアガイドの相乗効果がコンパクト&遠距離送風を実現します。(30、35pタイプ) 設置提案のご相談もお気軽にご用命下さい。
潟Tンポリ 土壌病害の蔓延を防ぎ、均一な栽培管理ができる隔離栽培キット「ゆめ果菜恵(かなえ)」を展示します。主にトマト栽培にご利用でき、排水構造を備え、再生材を利用したリサイクル製品です。受台に栽培槽を載せるだけで簡易に設置もできます。また、イチゴ高設栽培システム「らくラック」の展示もします。
ダイキンHVAC
ソリューション九州
ダイキンの幅広い商品で施設園芸生産者の様々なご要望におこたえします。冷蔵システムでは、作物それぞれに最適な保存環境を作り出し、鮮度・品質を維持しながら長期保存や出荷調整が可能です。栽培用ヒートポンプでは、作物毎に合わせた温度管理をサポート。生産性向上・品質向上の両方に寄与します。
サンテーラ サンテーラ潟uースでは収益性の高い施設園芸経営を目指す生産者の方々に外気温に反応して高温時は梨地調、低温時は透明に変化する農POフィルム「調光」・「調光ライト」を始め遮熱フィルム「SK」、また生分解性マルチ「コーンマルチU」を展示しお待ちしています。ぜひお立ち寄りください。
タキロンシーアイ 業界初の5種5層フィルム製造技術を活かして独自開発した農PO ‘エアプラス’は一般農PO比4倍超の保温性!作物のヤケ抑制効果が期待できる高散乱光率の農ビ‘パールメイトST’と農PO‘カゲナシ5’、耐久性に優れた農PO‘バツグン5’等、タキロンシーアイのユニークな商品を展示します!
佐藤産業 佐藤産業鰍ヘ“パイプハウスの強靱化”に特化した展示を行います。“パイプハウスの弱点”を研究し、妻面の強化、側面の立体化、パイプの補修・補強など、すぐに実践・導入できる強靱化資材を展示いたします。また、試験研究機関で計測したデータ、各資材による強靱化の効果も紹介します。
JA全農 養液栽培用肥料(単肥、複合)のご紹介と、効率的な施用に向けた肥料計算ソフト、液肥混入装置・潅水資材をご提案します。
また、天敵カブリダニに対する化学農薬や環境変化の影響を軽減する新資材『バンカーシート』について紹介します。
JAノービ 5種5層構造により優れた強度、透明性、防滴・防霧性、保温性を実現した農PO「アグリトップ」を始め、防滴塗布型農PO「アグリトップコーティング21」、ヤケ抑制効果が期待できる散乱光特化型の農ビ「彩光21」・農PO「アグリトップ散ライト」など生産者の皆様をサポートする商品を展示します!
エスペックミック 温度、湿度、CO2、植物の生育環境、気象環境など、あらゆるシーンの測定、記録、警報に最適なモニタリング製品をエスペックがご提案いたします。
褐バイオ 「光を使った害虫防除」というテーマに取り組んでおり、基本的な構造は、光源・反射板・捕獲器からなっています。特に最近問題となっているコナジラミ類、アザミウマ類を防除するために開発された『GAC型』、『GACA型』を重点的にご紹介いたします。
ネポン 農業クラウドサービス「アグリネット」の展示を行います。ブースでは、ハウス環境を見える化する「モニタリングシステム」のデモ体験、実際に「アグリネット」を利用して収量増加、秀品率の向上を実現した、ブランド品種などの栽培事例もご紹介しています。ご来場、お待ちしております。
朝日工業 朝日工業且苗部は、「人と環境にやさしい農業」をテーマに、耐病性品種の育成に力を入れています。トマト・ミニトマトでは黄化葉巻病耐病性の「アニモ」や「有彩(アリサ)」、「AMS-200」などを取り揃えております。また加工向のカボチャ「プリメラ」は、多様化する食産業に貢献する品種です。
泣xストクロップ オランダの種子会社エンザ社のパプリカ、トマト種子を紹介します。エンザの種は日本全国で使われており、パプリカは日本の需要にあったMサイズから業務用のLサイズまで品揃え多彩。中玉トマトではカンパリが良く知られ、近年はトマトの強勢台木フォルタミーノが増収技術として人気です。
叶ッ光社 無電源で動作する自動調節換気扇「空動扇」、ナノバブルの生理活性作用で作物の成長を促進する「根活」、0.25ミリピッチでありながらも通風性に優れる「AJネット」、昼間の熱を蓄熱し夜間にじんわり放熱することにより根元加温・積算温度上昇「エコパイプ」。
潟Aグリセクト 平素より‘アグリ・トップマルハナ’と‘アグリ・トップクロマルDX’、‘天敵製剤トップシリーズ’をご愛顧頂き誠にありがとうございます。当日はアグリ・トップクロマル関連商品、天敵製剤トップシリーズ、IPM関連資材紹介、資料配布を行いますのでお立ち寄りください。
日農工業 ボディからモータシャフト・ベアリングまでオールステンレス製(羽根はアルミ)のハウス用循環扇、風来望シリーズをご紹介します。
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資材プレゼンテーション
  

    プレゼンテーションは8月24日の14時40分、25日の10時30分から行います。

実施企業名 実施日 プレゼンテーションテーマ・紹介内容
潟Zラク 24日 テーマ:みどりクラウドの活用事例
みどりクラウドを活用し、圃場を見える化することで得られた生産者様のメリットや活用事例とともに、これから新たに追加されるみどりクラウドの機能についてもご紹介いたします
泣xストクロップ 24日 .テーマ:オランダの種子会社エンザ社のパプリカ、トマト種子を紹介します
・パプリカ 赤色品種 アルテガ、スペシャル、マルドナード
・パプリカ 黄色品種 ダンダン、ボランテ、 カイテ
・中玉トマト品種 カンパリ、ボレロ、アナメイ
・ミニトマト品種 トレモロ
・トマト強勢台木 フォルタミーノ ←養液栽培での増収手段
佐藤産業 25日 テーマ:パイプハウスの強靭化
日本の災害被害金額は全世界の11.9%を占めています。食糧生産拠点として財産であり、宝でもある既存の施設を守ることがまず肝要ではなでしょうか。佐藤産業が提案する強靭化資材は、パイプハウスに少し手を加えることで格段に強度を上げることができます。

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●機器資材展、資材プレゼンテーションについてのお問い合わせは、
  日本農民新聞社・園芸情報センター  E-mail:engei@agripress.co.jp
  TEL:03− 3233 −3634/FAX:03-3233-3666